通信講座体験談
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ユーキャン「俳句講座」の学習中の声です。学習進捗や教材の活用方法など、学習中だからこそ分かる口コミを教えてください。
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44件のコメントがあります。
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  • 前回歳時記(俳句における辞書)の話をしましたが、実は手持ちの電子辞書にも収録されていたんです(^^ゞ
    電子辞書は学生向けのもの(小中高生)、ビジネス英語、一般教養、その他(医学とか俳句とか)の大きく4つに分かれるとは思っていました。
    ちなみに私の手持ちの辞書は一般教養、もうちょっとで10年くらいたちそうなしろものですが、ふとしたきっかけで自分の辞書のキャパが大きく、自分がいかに使いこなせていないということに気がつきます(;´・ω・)
    • 2018/12/10
      すみっコぺんぎん(本物)さん
      辞書って調べるものですから、読んでいない部分はかなり多そうですね。

      私は「新解さんの謎」という本が好きです。新明解国語辞典に書かれている内容を読み解く?みたいな内容なのですが、おかしくって爆笑しまくっています。他の辞書でもいろいろありそうですね。
    • stdさん
      面白そうな本の紹介ありがとうございます(^o^)
      さっそくアマゾンで検索、お気に入りリストに入れちゃいました(^_^)v
      本ってどうしても自分の関心があるジャンルの情報収集ばかりになってしまい、なかなか出会いがないと思っているので、本の紹介はありがたいです☆
  • 俳句にも辞書なるものがあります(^_^)
    ’歳時記’といい、季語が春夏秋冬&新年に分かれていて、季語の意味と作例が掲載されているものです(^_^)/
    ちょっと前までは歳時記というと、スーパー等の流通が展開するキャンペーン(クリスマスとか)のこととばかり(^_^;)
    英語の勉強の一環で辞書を読むとためになるときき、aの項目を読み終わらないうちに挫折した経験がありますが、歳時記はためにもなるし、面白いんで読んでいて飽きません(^_^)v
    第一回の添削指導の際に、講師の方がおすすめしてくれた歳時記、本気で欲しくなってきていま購入前向き検討中(*^_^*)
    • 歳時記は日本の伝統行事の事とかが記されているのでしょうか。
      旧暦での行事だと思いますが、日本のお正月は旧暦ですと2月頃で中国の旧正月と同じ季節で、梅の花が咲く時期だと思います。
      お雛祭りも旧暦ですと桃の花が咲き、はまぐりが取れる季節だと思います。
      現在の行事は旧暦の行事を現在の暦に当てはめているので季節がずれていると思います。
      違っていたらすみません。
    • 春夏秋冬、花鳥風月的な事柄も記されているのかなと想像していますが、歳時記は面白そうですね。
      かな文字を学んでいる時も平安時代の貴族の生活を想像していましたが、一般市民の生活も知ることが出来そうですね。
    • SANBAさん
      俳句は和歌の流れをくんでいるので、花鳥風月的なものも多く載っていますが、俳句という文芸が確立されつつあった江戸時代に、俳句は庶民の文芸だという流れができたことで江戸町民の暮らしにゆかりのある単語も数多く掲載されています(^_^)
      俳句の季節は新暦を採用しているものの、やはりちょっとずれがあります。例えば11月は今なら晩秋?というイメージですが、俳句作成のときは初冬にあたるんです(@_@;)
      そして今年はなかなか寒くならず、11月になってもあたたかい日が続いたのでどうしても初冬という気分になれず、作品作りも難航しました。
      それをそのまま詠めればいいのですが、俳句には「当季を詠む」というマナーがあるので、例外はありますが、季節感がずれた作品作りは原則NGなんですよね(^_^;)
  • ようやっと第四回添削指導を提出することにしました(; ・`д・´)
    しました、というのは作品そのものは一週間くらい前にできていたんです。
    が、課題と異なった作品になっているような気がしてずっとどうしたら修正できるのか悶々と…(@_@)
    これ以上自分で考えてもらちがあかないと思い、提出に踏み切ったというわけです。
    先月の遅れはリカバリーできないまま、結局いままで早め早めに提出していた時間的な貯金をほぼ使い切る状態になっての後半戦スタートとなりました(*_*;
    年内にもう一回添削指導を提出できるように頑張ります!(^^)!
  • 第六講もようやく終了しました(;´∀`)
    俳句は、6か月で3冊のテキストを使用する講座ですが、これで2冊目が終わったことになります(;´・ω・)
    いよいよ添削指導の課題作りにはいります(;´・ω・)ハラハラ
  • 最近はテキストベースの勉強が中心です。今までは進捗状況の投稿ばかりでしたが、趣向を変えどんなことを学んでいるのかを伝えてみるのもいいのかなーと思いコメントします。
    当然といえば当然ですが、俳句は和歌をルーツにし、江戸時代の松尾芭蕉をもって確立、正岡子規などが今の俳句の形にしていった、という成り立ちがあります。
    ですんで、学生時代の古文の授業を思い出すような表記も多数あり、オロオロしています(@_@)
    すこしでも古文の世界や旧仮名遣いの抵抗をなくすために、理解しようと思いながら書き写していると、なんとなく前よりは抵抗がなくなった感じです(*^-^*)
    • 2018/11/15
      すみっコぺんぎん(本物)さん、こんばんは。
      俳句はとてもいい趣味ですよね。
      私も長期入院していた時に勧められましたが・・・私は長く文章をだらだら書く方で、俳句のような短詩型は難しく断念しました。

      理解しようと思いながら書き写していくと抵抗がなくなるのですね。すごいです、尊敬です。
      応援しています!
    • tdさん
      長期入院をされていると、時間があるので何か始めるのにはちょうどいいのかもしれませんが、病気によってはそういう気分にならないでしょうから難しいと思いました(''ω'')
      長文でも短文でもないような長さの文章を書くのはわりと好きですが、俳句のような短文の文芸は、シチュエーションのどこを切り取って作品にするのかが悩みどころです((+_+))
      そろそろ課題制作に入るタイミングなので、また脳内がぐるぐるしてきそうです(*_*;

      古文が出てくるからといって、学校の授業のように単語の意味を覚えたり、深く読み取ることが主ではない講座なので、なんとなくの理解でいい、というのも気楽でいられるのかなーと。
    • 2018/11/20
      すみっコぺんぎん(本物)さん、こんにちは。
      シチュエーションのどこを切り取って作品にするのか・・・短文だから、すべてを織り込むことはできない・・・
      短い中にたくさんの思いが入るでしょうが、どこまで伝わるのか・・・など、とても難しそうです。
      課題というのは細かい指定があるのでしょうか。
    • stdさん
      課題の条件はありますが、あんまり厳しい感じはしないですね(*´▽`*)
      6か月の受講期間の中で、毎月3つ作品を作り提出、というのが基本で、条件としては、「や」「かな」「けり」の切字を使う等、毎月微妙に違う条件がついています。
      切字なんて使ったこともなかったので、最初は本当に不安でした(@_@)
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