通信講座体験談
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ユーキャン「俳句講座」の学習中の声です。学習進捗や教材の活用方法など、学習中だからこそ分かる口コミを教えてください。
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74件のコメントがあります。
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  • 久々に質問をしました。
    なにがどうわからないのかをまとめていると、あまり勉強自体は進んでいなくても、疑問の発見があったことは勉強のひとつなのかな、とも思えてきました。
    このまんまだと提出が予定より一か月くらい遅れそうな予感がしますが、もう最後の提出になるので、自分が考えに考えて納得できる作品を詠みたいと思っています(*´ω`*)
    • 2019/02/15
      すみっコぺんぎん(本物)さん、こんにちは。
      疑問がわくのは学習が進んでいるからですね。
      もう最後の提出なのですね。納得できる作品ができますように。
  • 第五回の添削指導が戻ってきました(・∀・)
    かれこれ半年弱、毎月2回のハラハラドキドキ(投函時と結果時)を繰り返しています。
    どちらかというと結果を見るときの怖いもの見たさが勝るとはいえ、自分の作品を客観視することができるし。
    講師の方のお直しで、作品がグッとよくなっていると、こういう手があったか、と気づかされたり。
    結果で浮いたり沈んだりはもちろんありますが、また次も頑張ろうと新たな気持ちになりますヘ(^o^)/
    俳句には詠むために出かける(吟行)こともあり、旅の思い出やちょっとした外出を作品にすることもできるので、ひとつ表現方法の幅が広がったように思います。
    絵心はなくても、ことばでスケッチはできるのかなと改めて思いました(^-^)
    • 2019/02/05
      すみっコぺんぎん(本物)さん
      第五回の添削指導が戻ってきたのですね。
      吟行って言うんですね、こう、何と言いますか、文豪が、日常の雑事を離れて旅に出て詠む、みたいな風情を感じます。
      こういう添削って難しいんじゃないかって感じました。はっきりとした正解がないというのが・・・
      私の友人は通信教育で俳句を勉強していて上級に進むかどうか悩んでいましたが、今後は自由に詠みたい、と思い通信は卒業したそうです。その方は新聞に何度も採用されています。
    • 添削指導の提出という目標を作ると、勉強も進めやすいと思うし、まったくの初心者から始めたのでもうちょっと学びたいという気持ちもあります(@_@)
      句会への参加とか、新聞・飲料メーカーへの作品提出もモチベーション上がりそうですね♡
  • ようやく、第九講が終わりました!(^^)!
    思えば長い道のりでした笑
    いやー、ここのところ仕事もそれなりに動いていたので、我ながらがんばった(*^^)v!ヨシッと思います。
    切字の効果や多様な切字をベースに学ぶ講でしたが、始めて半年目だからなのかだんだん本格的な感じです。
    どういう作品が初心者に向かないということをもとに、陥りがちなことを学びました(;´Д`)アテハマル…
    あと一講学べばようやくテキストベースの勉強が終わりになります(^-^)
    とそんなときに。
    俳句入門講座の勉強用ノートは一足お先に終了してしまいました(~_~メ)ナンナノ
    しぶしぶ2冊目をおろすことにしましたが、本当にキリが悪い(-。-)y-゜゜゜
  • 今週もバタバタしてしまいました(>_<)
    何にもしないよりは・・・と思いけっこう酔っ払ったタイミングでテキストを読んだり(眺めたのほうが正確)しましたが、やったふりとしかいいようがなく・・・(+o+)
    さすがにいかーんと思いほんのちょっとですが、テキストベースの勉強をしました(^^ゞ
    ところが。
    俳句の特徴である切字はや・かな・けりの他に15種類もあると知り、圧倒されてしまってあまり進まないまま今週が終わりそうです(-"-)
    • すみっコぺんぎん(本物)さん、お早うございます。
      俳句ではないのですが、宮中の歌会始で天皇皇后両陛下や皇族方高校生を含め一般の方々の作品が披露されましたが美しくため息が出る様な作品でしたが、高校生は現在風の作品でした。
      俳句も時代とともに変わっていくのだと思っています。
    • SANBAさん。
      俳句はもともと和歌(平安時代)や俳諧(江戸時代)の流れをくみ、明治時代に確立された文芸なので、もっと時代が過ぎていけば新しい季語や作風が生まれるばかりか、
      俳句とはまた違う新たな文芸として発展するのかも知れませんね(^-^)
  • 第五回の添削指導を提出したので、そろそろまたテキストベースの勉強に戻らねば、なのです(^^;)
    諸般の事情(煩悩)により、来週から再開になりそうです。11月が暖かすぎて作品作りが難航したこともあり、ややペースは遅れ気味(+o+)
    いよいよ最後の一ヶ月分まで来たので頑張ります(・∀・)
    • すみっコぺんぎん(本物)さん、最後の課題ですか。
      頑張ってくださいね。
      今の季節は春の訪れでしょうか。
      2月の立春、節分で春でしょうが、3月5日か7日頃啓蟄で冬眠していた生き物が目を覚ます完全な春ですね。
      私は春の季語が良く分かりませんが、作品制作での春は気分が明るくなるので作品が制作されやすいのかなと勝手に想像してしまいます。
      私にしてみると花粉の季節でもあり、啓蟄はムカデの侵入開始時期でもあり、憂鬱な季節でもあります。
    • SANBAさん
      今は俳句でいう季節と実際の季節の感じが近いので、作品にもリアリティがだしやすいとはいえますね。
      俳句の勉強を始めたのが夏で、夏・秋・冬・新年の季語で作品を作ってきたので春はまだ詠んだことないんです(^^ゞ
      ここで春の作品を作れば俳句を通じて四季を詠んだことになるので、春の季語の作品も作ってみたい気持ちがあります(・∀・)
      せっかくなので、ちょっと時間がかかっても、ひとつは詠んでみようとも思っています。
      昔は春はどちらかというと好きな季節でしたが、花粉症になったり一年のうちで一番体調を崩しやすくなってしまったこともあり、今ではちょっと憂鬱です(>_<)
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