通信講座体験談

【電験三種】講座 合格体験談

6
クリップ
ユーキャン「電験三種講座」の合格体験談です。合格のコツや学習方法など、修了された方ならではの口コミを教えてください!
学習中・検討中の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

※学習中の方は学習中の声掲示板にご投稿ください。
6件のコメントがあります。
並び替え
コメントするにはログインしてください
  • 合格おめでとうございます!
    焦らずじっくり学んだ6年間の努力が、ついに実を結びましたね。
    今後のさらなるご活躍を、スタッフ一同心より応援しております。
  • 2019/01/31
    2013年から2014年まで受講していました。
    2014年に 電力 機械 法規 を科目合格しました。
    2016年に 機械 を科目合格(免除せず受験)しました。
    2018年に 理論 電力 法規 に合格しました。
    合格まで6年かかりましたが、U-CANでじっくり学んだことが合格につながったと思います。
    私の場合U-CANのテキストで学んだ後に過去問10年分問題集で勉強しました。
    また、電気雑誌 新電気 を購読していました。
    勉強し始めたころは何をやっているか分からないこともありましたが、勉強し続けるうちに急速に理解が進む時期が来ます。あきらめずにがんばってください。
  • 合格おめでとうございます。長年の努力が見事花を咲かせましたね。
    科目ごとの学習のコツは、現在学習中の皆さんにとって大変参考になるはずです。
    今後のさらなるご活躍を、スタッフ一同心から応援いたします。
  • 2016/12/03
     電気にはあまり縁のない仕事をしてきたのですが、災害のときには、つぶれてしまった電気関係の復興に必要だろうし、普段から電気システムについて考えるために、一から勉強しようと思って始めました。最初は電気工事士の勉強から入り、その後、電験にシフトしたのですが、この2つ、かなりレベルが違います。結局、4年間を費やし、年齢も60歳を越えてしまいました。予定よりは時間がかかりましたが、やっと一通り終えたという印象です。
     理論科目は、高校の物理の学習範囲でかなりカバー出来ます。。電力も半分くらいは物理の知識で取れますから、取りこぼししなければなんとかなるのではないかと思います。この2つは一緒に合格してしまうとよいでしょう。法規は、条文をきっちり理解、暗記すると半分以上は得点出来ると思います。暗記が得意な方は、落とさないように当初に取っておくと良いでしょう。手こずったのが機械でした。これはテキストだけではイメージが湧かない部分が多く、電気の現場に居ない方には難関です。テキストにこだわらず、難易度も様々に、色々な資料を集めて、自分なりの思考体系を作るつもりで勉強したら良いと思います。問題と回答にだけこだわっていると、とってもつまらなくなってくるので、おもしろいこと、興味のあることを発見するつもりで取り組みましょう。
  • 学習中の声
    今年の1月に教材を取り寄せて学習を始めました。高校も電気科を無事卒業しており、第二の卒業証書を、と思い第三種電気主任技術者を受講し始めたのですが最近では、何のために学習しているんだろう?この資格を取って何に活かしたいんだろう?本当に合格出来るのだろうか?等など色々な疑問や不安等が沸いてきて全然学習が進んでいません。
シェアする
この記事のタグ