学びーズ☆おしゃべり広場
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トローチ剤と口腔用錠剤(舌下錠、バッカル錠、チュアブル錠)の違いがよく分からなくて泣いた。。。

内服薬と外用薬では算定方法も違うから薬の種別を理解するのも大事だということを初めて知った。っていうか、内用薬でもシロップは内服用液剤で錠剤とは別に算定、顆粒剤は粉なのに内服用固形剤に入るとか、見ていくうちに数々の例外があり頭の中にワケワカメが生えました(苦笑)
6件のコメントがあります。
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  • 参考になるか分かりませんが、診療所内科の場合・・チュアブルと口腔内崩壊錠は、そこそこ処方されます(笑)

    チュアブルは、バリバリ食べるラムネみたいな感じなので、基本的に子ども向き。喘息の薬ぐらいしか見たことないけど、シングレアやキプレスは、粉→チュアブル→錠剤の流れで年齢制限があったりします。

    口腔内崩壊錠(一般名つかないときはOD錠)は、口の中で溶ける飴玉みたいなラムネ(意外と好き)みたいなやつで、飲み込みづらいお年寄りとか女性向けかな。アムロジピン(高血圧)とかタケプロン(逆流性食道炎など)、クラリチンレディタブ(アレルギー性鼻炎とか)なんかがよく出ますね。

    舌下とバッカルは、今まで出したことはないかなー。詳しい人に丸投げます(笑)
    • ニトログリセリン舌下錠は狭心症の薬ですが、循環器系の内科外科で処方されますが、試験にはあまり出題されないかなと思います。バッカルは?です。
    • 詳しくありがとうございます。一応どっちが外用薬でどっちが内用薬かは覚えておいた方が良さそうですね。レセプト作成で算定に入った時に間違えて覚えてしまうとみんな計算が合わなくなってしまうので、点数以外にも薬の種類は結構覚えておくと得かなと思います。
  • 私は医療現場で働いていましたがバッカル錠、チュアプル錠は知りませんでした。あまり使用していませんので、試験には出ないかなと思います。
    トローチはよく使用されるので出題されると思います。口中で舐めるのですが、外用薬ですので引っかかりやすいです。
    シロップ剤は計量混合、顆粒剤も計量混合での出題が多いと思います。
    • 追伸ですが、私もテキストを読み返しながら学んでいました。
      頑張ってくださいね。
    • 今添削問題をやっているところなんですが、算定問題で四苦八苦してます(苦笑)確かに顆粒剤同士は1剤1調剤で出てくることが多いみたいですね。シロップは、例外でドライシロップ剤とシロップは計量混合加算ができるみたいな例外もあり、ごちゃごちゃしますね。。。
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